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スバルレヴォーグがタイミングの悪いマイナーチェンジ!?2017年5月発売予定

スバルレヴォーグがマイナーチェンジします。

昨年インプレッサがフルモデルチェンジで完全に新しいプラットフォームになって生まれ変わり日本カーオブザイヤーにも輝きました。そこでレヴォーグもその新しいプラットフォームを使って…とはならず旧式のプラットフォームのままマイナーチェンジです。

マイチェンですから当然と言えば当然なのですが、どうにもタイミングの悪いマイチェンと言えそうです。

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レヴォーグのマイナーチェンジ詳細は不明だ

レヴォーグのマイナーチェンジの詳細は分かっておりません><

2017年5月にマイナーチェンジを迎えるということまでは決定しているものの詳しい情報はナシ!

追ってお伝えしたいと思います。

噂ではアイサイトVer.4搭載?

一部情報によるとついにアイサイトVer.4搭載するかも??という話も。ただこれはどうなんでしょうか。

アイサイトVer.4と(現在の)Ver.3との違いとは「高速道路での自動運転機能の有無」が最も大きな特徴と言われています。(まだアイサイトVer.4は登場していませんがすでにそのように言われています。)

日産のプロパイロットが今ひとつ!?という感想もあるようですから、アイサイトVer.4の自動運転機能の実力はいかにといったところです。ただアイサイトVer.4は新型XVか新型フォレスターの目玉の一つとして初お目見えする可能性の方が高いのではないかと思いますね。

レヴォーグという車は好きな人が買う車っていう感じがしますし、アイサイトVer.4を搭載しなくても売れるんじゃないのかと思ったりはします。インプレッサスポーツと競合しているということは無さそうですし、日本車のツーリングワゴンではこの車のライバル車は見当たりそうもありません。

フルモデルチェンジはまだまだ先か

スバル車の中ではレヴォーグの扱いが最も難しそうです。登場のタイミング時期が良くなく最も遅い新型移行となりそうです。

早くても2019年頃のフルモデルチェンジだろうという感じです。今年がD型で来年がE型。

その翌年にやっとフルモデルチェンジという形がスバルでは一般的です。

新型プラットフォームの評判が良いですし、Subaru Global Platformのレヴォーグはさぞかし素晴らしい出来になるのでは?と思うと確かに買い控えは有りそうです。

ただスバル自体の販売は絶好調で全ての車種が納期が2,3ヶ月待ちとなっています。これは生産台数を増やしているにもかかわらず海外の受注が増えて日本の生産が間に合っていないとのこと。順番通りに生産しているのは間違いないようですが、順番待ちが多く日本での需要にすぐ応えられない状況が続いていて中々対応するのが難しいようです。欲しくてもすぐには来ないということですね…。

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